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07/25のツイートまとめ

hoseibungei

『法政文芸』第7号 発刊 http://t.co/VUHviIz よろしくお願いいたします。
07-25 15:01

『日本文學誌要』第84号発刊 http://t.co/48nW5nF
07-25 15:00

07/23のツイートまとめ

hoseibungei

夏なのやら春なのやら秋なのやら、そんな夏も私はすきです。
07-23 10:22

06/12のツイートまとめ

hoseibungei

文学フリマおわったー\^O^/ http://t.co/FM5NaJk
06-12 17:11

法政文芸ブース、美人スタッフにかわりまして4年男子の代打スタッフがお客様をお待ちしております! http://twitpic.com/5agdmr
06-12 16:42

法政文芸のブースはこの手作りクッションが目印!文学フリマ、ラスト1時間です! http://t.co/OBvSYf5
06-12 15:59

その代わりといってはなんですが、先日N先生の研究室で何冊か"発掘"された『法政文芸』創刊号を販売しております。数量限定です。お早めにどうぞ。ブースはO-01です。(山田)
06-12 12:38

なお、本日の文学フリマでの最新号の販売はございません。予めご了承ください。(山田)
06-12 12:35

公式サイトに『法政文芸』最新号の情報を掲載しました。(山田) http://t.co/RHRdAQD
06-12 12:33

文学フリマ『O-01』ブースにて法政文芸発売中です!よろしくお願いします!美人売り子もいるよっ☆ http://t.co/5KjK50r
06-12 11:16

06/10のツイートまとめ

hoseibungei

6月12日(日)文学フリマ(開催時間は11:00~17:00 会場は大田区産業プラザPiO)に「法政文芸」出店します!今回は法政文芸創刊号~第6号を販売します。ぜひお立ち寄りください。
06-10 00:59

06/08のツイートまとめ

hoseibungei

@ShunsukeYamada 富士見ラウンジにいるよ。
06-08 17:21

@hinapoko や、4年Sと一緒に引用箇所の引き合わせをね。
06-08 17:10

校正作業ないけど、僕はやるよ! by4年M
06-08 16:49

05/15のツイートまとめ

hoseibungei

本日行われる大学読者人大賞。パネラーとして編集部員4年の森が出場しています。Ustreamで配信もされています。
05-15 14:00

05/09のツイートまとめ

hoseibungei

編集委員の誰か、学内にまだ残っていますか?
05-09 21:47

文フリ、参戦。

法政文芸編集委員会は、第11回文学フリマに出展いたします。
ブースはB-10です。


【開催日】 2010年12月5日(日)
【開催時間】 11:00開場~17:00終了 
【会場】 大田区産業プラザPiO 大展示ホール・小展示ホール





参戦とか言っときながら山田は行けないんですけどね。
というかおひさしぶりですね。山田です。
山田は絶賛就活中でございます。なのでしばらく大人しくしてます。


ブースでは最新号(第6号)の販売に加え、バックナンバーも各種取り揃えているようです。
みなさん、この日曜は文学フリマへ!

今号のインタビュー。

「法政文芸」は第2号より、作家インタビューを掲載しています。
第2号、「内田百」特集では文芸評論家で『内田百―無意味の涙』著者の川村二郎さん。
第3号、「ヤングアダルト」には『楽園のつくりかた』の笹生陽子さん。
第4号では「家族小説」特集ということで『猛スピードで母は』の長嶋有さん。
そして第5号、土地・場所をテーマに『四とそれ以上の国』のいしいしんじさんに語っていただきました。


2010年、第6号にもインタビュー企画はもちろん盛り込まれています!


きょうは今号のインタビューのために、ある作家の方にお会いしてきました。


ああ、そういや今年のエッセイとかインタビューの情報はまったく解禁してなかったですね。


書いちゃっていいのかな? まあ、いいですよね! 書いちゃえ!



第6号のインタビューは、佐伯一麦さんです!



【佐伯一麦さんプロフィール】

1959(昭和34)年、宮城県生れ。宮城県立仙台第一高等学校卒業。週刊誌記者、電気工等の職業に就く傍ら、創作を志す。
1984年「木を接ぐ」で海燕新人文学賞を、1990(平成2)年『ショート・サーキット』で野間文芸新人賞を、1991年『ア・ルース・ボーイ』で三島由紀夫賞を、1997年『遠き山に日は落ちて』で木山捷平文学賞を、2004年『鉄塔家族』で大佛次郎賞を、2007年『ノルゲ』で野間文芸賞を受賞。
他に『木の一族』『無事の日』『石の肺』『ピロティ』『芥川賞を取らなかった名作たち』などの著書がある。
(新潮社ホームページより引用いたしました)



まあインタビューの内容については第6号をご購入の上お読みいただくとして(笑)、
とにもかくにも素敵な方でした。

今号の特集が「平成のライフスタイル」ということで、
佐伯さんが昭和から平成に移るころのことを題材に執筆されていた「渡良瀬」(『海燕』にて連載。1996年11月号をもって廃刊となったため中絶、未完)に関する話題を軸に、
平成という時代性について、書くということについて、私小説(わたくししょうせつ)について、その他もろもろ、
2時間にわたっていろいろなお話をお聞きすることができました。
誌面の都合もございますので全てを掲載することは難しいのですが、できる限り削らずに読者のみなさまに読んでいただけるよう、努力いたします。


今回、この企画にご快諾くださいました佐伯一麦さんに、この場をお借りいたしまして心より御礼申し上げます。


saeki


写真はインタビューの後に開かれた食事会のようす。飯田橋のイタリア料理店・PIZZA bar cafeにて。

(左端が佐伯一麦さん、右端は今号の編集長・中沢けい先生。佐伯さんの隣の黄シャツは私です)

追いコン。

こんにちは。
もうすぐ3月も終わりますね。早すぎる。

大学は追いコンシーズン。
追い出しコンパ、新歓コンパ、合同コンパと、なにかにつけてなんたらコンと理由をつけては酒を浴びるように呑んでいるのが大学生ですが、「法政文芸」編集委員会も例に漏れず、今年で卒業される4年生のI先輩のために追いコンを開きました。

I先輩が1年生のころというと、「法政文芸」は第2号の編集中。
当時はまだなにをするにも手探りの状態で、いろいろと苦労も多かったのではないかと思います。
時は流れました。
「法政文芸」は今年で第6号の刊行を迎えます。
私は第4号から編集に携わりましたが、少しずつ形を変えながら、着実に成長してきているんではないかなあという実感があります。

呑みの席で、先輩は「法政文芸の編集委員をして本当によかった。いろいろな経験を積むことができ、続けてきてよかった」と語っていました。
そして、「法政文芸をもっともっと大きなものにしていってほしい」とも。

「法政文芸」を、もっといろんなひとに、ひとりでも多くの人に読んでもらえる文芸誌にしたい。
その思いは私も同じです。

ひとまず今は第6号に向けて動くことでいっぱいいっぱいの編集委員ですが、こうした思いを形にしていくために、先輩方が繋いできたものを無駄にしないために、これから私たちがどう動いていくか、真剣に考えていかなくてはなあと思っています。


I先輩、ご卒業おめでとうございます!
編集委員一同、これからも頑張ってまいります!
プロフィール

法政文芸編集委員会

Author:法政文芸編集委員会
法政大学国文学会が発行する文芸誌「法政文芸」編集委員によるブログ。編集の様子やオススメ本の紹介など、個性豊かに発信していきます。法政文芸のバックナンバー、その他のご質問はこちらまで→hosei.bungei@gmail.com

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